ぼんやりポケモンGO日記1 2016/07/26



位置情報ゲーム「ポケモンGO」(以下ポケモンゴ)を作業の合間合間でプレイしている。

自分は神奈川のとある田舎でやっているので、まとめサイトで見る様な盛大な祭りの中にいるわけでは無いがそこここにポケモンストップが散見しているのでそれなりに楽しい。

ポケモンって一度もやったことがないのだが、街に出てボールを投げつけるだけで完結する今作は戸口がめちゃくちゃ広い。どれぐらい広いかっていうとゲーム全然やらない70代の母でもやれる。しかも喜んでる。

拡張現実という新鮮味もあるのでビッグウェーブに乗らない手はなかったわけでここ二三日は何だか周囲のポケゾンビと同様浮かれ気味だ。

 

今現在はレベル6でチームは黄色の直感、博士にはコウモリ型ポケモンズバットを毎日出荷している。

東京のガチ勢達を見ると自分の中のマッチョな心がしおれていく思いなのだが地域格差があるのは仕方がない。

自分の景色で楽しむのが大事なので流行とは別にたのしむスタンスだ。

 

毎秒ゲームは時間の無駄と言われつつも、それを体験してみて楽しめたなら無駄なわけないと思う。ポケモンゴは鬱にもならないしね。(脱水症状にはもしかしてなるかも)

 

今日は5kmの孵化ができて中からニドラン♀が出てきた。

食用には不味そうな感じのポケモンです。