一段飛ばしで部屋の掃除



段とばしで階段あがると二段目も一段とばしたくなるアレは慣性の法則

日頃から変則的に登ってみると何かが器用になる気がするがそうでもない気もする。

まぁ傍から見たら変ですが。

 

屋の掃除や組み立てがおっくうでままならぬ。

前まではそんなことなかった筈なんだが、心のゆとりの問題か?

いやまて、埃がたまるのはよくないが部屋の配置には満足しているのかもしれない。

満足しているからこそ乱したくない心持ちになっているのだろうか?

そもそも憎いのは本が散乱していることか?だったら片付けなければ。

違う違う秘密基地感が無いのだきっと。男子たるもの秘密基地で創作に励めってかぁー!!

いかん、そんなことを考えながら今日もソファで寝転んでブログ書いてる気だこの男は!!

立て!この予約投稿記事が未来の自分の目に再度ふれることを祈ろう。(とんだ茶番)