運ってなんだろう



回、俺の分まで世界のみなさんグァバジュースをがーばがば味わってください!!サヨナラ!とばかりに爆発フェードアウトしていきましたがようやく頭痛も過ぎました。

なんでこの頭痛持っているのか自分でもわからないしぶっちゃけ運でしょもう。

だいたいなんかしょうもない原因がそこにあっても運の産物でほとんど片付けられるのだ。どんな落ち度があっても遠目に見るとUNko!

でもその運ってなんやねん?まとめろやお前ってことで今、考えている。

適当に見繕うと

「自分の知覚できないものがたくさん集まって不利/有益な結果を形成する事象」。

 人間には察しえないことがまだまだ多いし、例えセンサーを全身装備しても遠くのことは分からない。生え際とか近すぎることも常にはわからないし、精神のことや瞬間の爆発はとらえきれない。ぶっとぶ。

つまり、複雑すぎて予測できない結果のことだ。

脱線するけど、そういうとらえきれない範囲がいっぱいあることを利用して面白い話にしようとしているのが群像劇っていうジャンルで自分はとっても好きだなあ。

特にサウンドノベルゲーム「街」には凄い関心した。

さてそんな予測できない運にも経験上、特性があって必ず何かの行動が中心にあるのを観測できる。

だから行動し続ける人間には常に運が作用する、何かにこもる人間にはスローペースで運が物事を動かす。

どっちのほうが良いかは死ぬ前に分かるんじゃろな。

 

のエントリで比率測った甲斐もあってパーツの大きさが把握でき健全なお絵描きライフも前進。そろそろ横も測ろう。