文章を消したくなる問題&映画感想:スタートレック(2009)



章を消したくなる問題。

何度と無く自分が書いた文章は消したくなる。

伝える内容ではなく伝え方が理想的な表現になっていないからだ。

以前やっていたブログ等の文章は全て消したが、Twitterの文章を消すことはあまりない。

何の差があるのかな~と思うが、結局よく分からない。

ブログは他人に差し出す前提だがツイッターは独り言って最初から決まっているから?

でもブログにも「日記」というカテゴリはあってそこでは、個人的なことしか綴られない。だから今回は大丈夫な気がしている。

クオリティーをあげるしかないのだ。

 

それにしても、人が文章を書いて出すこと自体に問題が発生するのはけしからんことよ。

だって、文章にすると必ず誰かに似てしまうし(使用する単語だけで関連付けは行われるゾ)、言いたいことと必ず意味ずれるし(がっかり)、言葉足らずは損するし(しんどい)、ないし音楽よりも映画よりも人は文章を読んで怒るからだ(意味をはっきり伝達するから)。

変なところでは書体を変えると急に恥ずかしくなる文章もある。どうなってやがる。

 

(同年9月23日追記:週間提供コンテンツの感想記事を消しました)

 

国の8歳の子供が5歳と3歳だっけ?小さい子と一緒に車で遊びにいくニュースをみておったまげ~。冒険なのか実験なのか、さも当然のように、なのか?

 

画 

スタートレック(2009)

JJエイブラムスの作品。過去作の方が楽しめました。

対峙する宇宙人は皆、髪が生えておらず人型の割に男性しかいない。(マインクラフトの村人さんやん)

楽しめなかったのは使われている材料(時間移動や感情の大切さなど)がよく見るタイプだったからかも知れない。

そういうのは作品が悪いというよりは出会い方が悪いんですわ。さーせん